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第七区 (4-2) 6月22日(火) 塩津→大浦 26.8キロ 38,010歩 (4-3)はこちら |
| ★琵琶湖一周ウォークの紹介はこちらへ★ |
| ★(4-1)JR近江塩津駅=塩津交差点→月出集落→月出展望所→●(4-1) | |
| ★(4-2)→月出展望所→[奥琵琶湖パークウェイ]→けんこう広場→つつじ平展望所→羽衣の丘→もみじが丘→つづら尾崎展望所→●(4-3)へ |
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| ★(4-3)→菅浦→つづらお荘→丸木舟展示東屋→漁港倉庫→奥出浜園地→ペンションビッグフット→休憩所赤崎丸子船→大浦園地→大浦交差点→北淡海・丸子船の館→JR永原駅→新大阪駅 |
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![]() 月出展望台の端に「湖の辺の道」。草が道を覆っていて台風の影響かかなり枝が落ちている。湖の辺の道を行くことは断念、パークウェイを歩くことにする。11時ちょうどスタート。 |
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●大浦行きも想定して出発 写真・上左が奥琵琶湖パークウェイ。 いきなり上り坂が続く。菅浦まで12Km、大浦まで17 km。 目標は、12時50分につづら尾崎展望台ゴール。 パークウェイなら道に迷うこともないだろうと、うまく歩ければ大浦まで行くことも想定して出発。 まもなく、けんこう広場と言う休憩所に。 |
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●西浅井町の田園風景 しばらくは、琵琶湖の反対側、西浅井町の田園風景を遠望しながらパークウエイはゆるやかに上っていく。このあたりは日陰になっていて直射日光から逃れられて助かる。 先に上がっていったツーリングの外人二人が下りてきた。なにやら言ったらしいが、さっぱりわからず。あとでそれが、行くな!戻れ!といったのだろうと気がつくことになる。 作業車らしき車が行く、多分、台風でふさいだ木々を取り除いているのだろうか。 それにしても一般車がまったく通らない。 |
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●珍しい看板が目に入る。「間伐・枝打」研修の森。 まもなく、道路は琵琶湖側に。前回まで歩いてきた琵琶湖東岸が見えてくる。すばらしい眺め、湖面が鏡のように、荒れた湖面は何度も見てきたが、こんなに静かな湖面は初めて。 下左・賤ケ岳に通ずる山並み、前回、大苦戦したコース。あそこをよく歩いたものだ。 下右・左側が前々回のコース、湖北の水鳥センターあたり。右がこれからすすむつづら尾崎の先端。その下あたりに竹生島があるはず。 |
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●やがてひつじ平展望所へ このあたりの道路は、まだ、木々が道一杯に落ちていて・・・休憩所の芝も木の葉で覆われている。 11時41分。 |
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木の葉や小枝が散乱、いたるところにみられる。車に踏まれた形跡があるので作業車が通ったあとだろう。これでは一般車は通れまい。やはり車がこないのは通行止になっているのかな?見下ろす琵琶湖の姿は満足の連続。 |
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![]() ●羽衣の丘 向かいは前回コースの山並み、右方面から左、賤ケ岳方面へ山頂を歩いた。 途中で二度、山頂から湖岸へ上り下り、つらい思いも今ではなつかしい。 12時30分。 左の湖岸が飯浦、奥琵琶湖ドライブインのあるところ。ライダーさんはそこに終結しここパークウェイで腕を競うらしい。 |
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●もみじが丘12時49分。 このあたりは、もみじが多く、秋が一番なんだろう。前方に山が見えなくなってきた。視界も広くなる。 ●菅浦 右手に菅浦方面が見えてきた。 |
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| ●つづら尾崎展望所 カーブを回るとつづら尾崎が見えてきた。 下左・駐車場、まったく、車の姿がない。 人影もなし。自販機も使えず、トイレの入り口には鍵がかかっていて入れない。 下右のレストランも休業中の看板がたっている。なにやら不気味、おかしい・・・・やっぱり通行止か? 5分遅れになったが12時55分に到着。 |
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(4-3)菅浦→つづらお荘→丸木舟展示東屋→漁港倉庫→奥出浜園地→ペンションビッグフット→
休憩所赤崎丸子船→大浦園地→大浦交差点→北淡海・丸子船の館→JR永原駅