奈良・佐保路を訪ねて
不退寺-海龍王寺-法華寺
-平城京跡
第19回 2002.4.29

不退寺の本堂・平城遷都後、809年(大同4年)平城天皇が「萱の御所」として造営、後に孫の藤原業平が寺に改めた 不退寺・多宝塔、花の寺としても有名、レンギョウがとくに有名。
寺の本尊は、聖観世音菩薩立像
海龍王寺・本堂-731年(天平3年)に光明皇后が建立 歴史を刻んだ築地塀の海龍王寺山門
不退寺から法華寺への古墳群-ウワナベ古墳 海龍王寺・西金堂内にある国宝五重小塔(天平時代)
尼寺の法華寺・庭園から本堂を(庭園はこちらへ) 法華寺の本堂・光明皇后が総国分尼寺として建立
平城京跡の朱雀門 朱雀門を背にして記念撮影
平城京跡の大極殿跡にたって