第12回 長浜・秀吉の足跡を訪ねて
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2002年2月23日

秀吉の足跡を訪ねて+盆梅展のコース
2002年2月23日
JR新大阪9時34分発→長浜駅→長浜城・歴史博物館→慶雲舘の盆梅展→旧長浜駅舎・鉄道文化舘→舟板べい
通り→浪漫ビール舘→北国街道→安藤家→大手前商店通り→黒壁ガラス舘→オルゴール舘→(昼食)→大通寺→
知善院→大通寺参道→長浜八幡宮→舎那院→豊国神社→JR長浜16時7分発→新大阪17時39分着
JR長浜駅前-前田さん、平尾夫妻、八木さん 秀吉・三成の出逢いの像(駅前) 出逢いの像の前で八木さんと
秀吉ゆかりの長浜城・現歴史博物館 長浜城天守閣から雪の伊吹山を 長浜城天守閣で記念撮影
長浜城天守閣から琵琶湖・湖北方面を 現存する日本最古の旧長浜駅舎(1882) 旧長浜駅舎内のD51の勇姿
舟板べい通り、はるか伊吹山が見える 旧長浜駅舎内の待合室で駅長に 旧長浜駅29号分岐器ポイント1899年まで使用
北国街道、両側に古い町並みが続く 長浜浪漫ビール 北国街道・安藤家、秀吉から自治を任された一家
商家のたたずまいそのまま、ふるさと料理の翼果楼 長浜オルゴール堂(昭和初期の銀行) 黒壁スクエアのガラス舘(黒漆喰塗り)
舎那院(814年空海の開基)織田信長の兵火で焼失したが秀吉が復興、(六瓢箪の一つ) 通称ごぼうさんの大通寺本堂、真宗大谷派。長浜城から1649年に移転、山門は東本願寺がモデル 大坂城落城のさい持ち出されたという木造の秀吉像がある知善院。小谷城から移築(六瓢箪の一つ)
長浜盆梅展の慶雲舘。1887(明治20年)に明治天皇を迎えるために建てた迎賓館 豊国神社(六瓢箪の一つ)関が原の合戦で破壊されたが江戸末期「えびす宮」として再建された 長浜八幡宮(六瓢箪の一つ)源義家が岩清水八幡宮の神霊を勧請して創建したと伝えられている
樹齢100年を越える90点の盆梅は冬の風物詩 JR車中から伊吹山 参拝者で賑わう大通寺前の参道